値飛ユーロドルFX取引概要

クロス円も下振れ

ロス円もどうやら下振れの様子 今日は、下振れかな?という記事を書いたのですが、 ほんとうにそうなりそうな雰囲気ですね。 日経平均の下げ幅が400円を超えてきて、クロス円も下振れしてきています。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081120-00000526-san-bus_all ドル円も95円前半、ユーロ円は119円を割り込みそうな流れ。 かなりやばい感じですね。 ドル円95円、ユーロ円118円がチャートポイントですが、 ここを割り込むケース大になってきました。 なんとか、この水準維持してもら先物取引いたいですが、 どうでしょうか? それと、朝から売っておけばよかった、 ちょっと後悔です。 円高でも稼げるFX! 外為どっとコムなら、初めての方にもオススメ | fxmonkey | 外国為替市場:東京市場前場後 | comments(0) | - | ▲ 2008.11.20 Thursday 06:36 ニューヨークダウ400ドル超の下落で8000ドル割れ、クロス円下落。三角持合は下に? ドル円95.87 ユ日経225ーロ円119.96 6:37 2008/11/20 ドル円:97.08-95.87(95.67安 97.11高)先物取引前日比-1.21 ユーロ円:122.55-119.96 (119.80安 124.28高) 前日比-2.59 6:36現在 そろそろレンジが縮小、大きな動きになるかも?という話を書いてきましたが、 どうやら、やはりというか、下に振れそうなFX 初心者感じになってきました。 ニューヨークダウが400ドルを超える下落で、クロス円が下落。 ドル円96円、ユーロ円120円前半まで下げてきています。 まだ、完全に下振れとは言えませんが、ドル円95円、ユーロ円118円あたりを割ってくると、下落が加速する感じ。 ちょっとまずい状況になってきましたね。 続きを読む >> | fxmonkey | FX初心者にもわかる!昨日の外国為替相場 | comments(0) | - | ▲ 2008.11.19 Wednesday 06:38 ニューヨークダウに連動する相場もクロス円はレンジ傾向 ドル円96.91 ユーロ円122.31 6:38 2008/11/19 ドル円:96.35-96.91(96.01安 97.40高)前日比+0.56 ユーロ円:121.80-122.31 (120.99安 123.56高) 前日比+0.51 6:37現在 前日のダウの下落を受けて、日経平均は下落。 ただ、下げ渋る展開を受けて、クロス円も底堅い展開となりました。 東京市場は、ほとんどうごかない小康状態。 欧州市場で、ダウ先物の下落で、下振れの場面がありましたが、 ドル円96円、ユーロ円120円台はキープ。 その後、ダウ先物の下げ幅縮小で、クロス円上昇。 ニューヨークダウも寄付きから強めで、ドル円97円40銭、ユーロ円123円50銭あたりまで上昇。 ただ、その後、上げ幅を縮小して、マイナス圏に転落すると、クロス円は下落の流れとなりました。 ただ、終盤、再度ダウがプラス圏回復、それにあわせてクロス円反発と、 完全にダウ連動の相場となっています。 株価連動の相場ではありますが、 クロス円は、レンジ感が強く、しかも値幅が縮小傾向となってきています。 G20が終り、相場を動かす材料がなくなり、 株価についても、日経平均、ニューヨークダウともに、売り疲れが出ている感もあるようです。 まだまだ米自動車産業問題など、不安要素はあるのですが、 今のところは、相場もおちついた感がありますね。 ただ、落ち着いたからといって、円売りにはならないのも難しいところ。 ひとまずは、レンジが続く感じでしょうか? 続きを読む >> | fxmonkey | FX初心者にもわかる!昨日の外国為替相場 | comments(0) | - | ▲ 2008.11.18 Tuesday 22:58 クロス円は、下げる展開あったものの、ダウ先物の下げ幅縮小にあわせて戻す 東京時間などに前日のダウの下落を受けて、 下を見る展開になりましたが、 クロス円はここに来て、値を戻してきました。 要因となるのは、ニューヨークダウ先物の下げ幅縮小。 まだまだ株価に連動する相場というのは実際のようですね。 ドル円は96円台前半を見るも、97円手前まで上昇。 ユーロ円は121円を割れる場面があったものの、 122円台に乗せてきました。 今日も相変わらず指標についてのは反応はなく、 23時半からのニューヨークダウ次第の展開となりそうです。 続きを読む >> | fxmonkey | 外国為替市場:ニューヨーク時間 | comments(0) | - | ▲ 1000通貨から始められて、手数料無料のヒロセFX 2008.11.18 Tuesday 06:25 クロス円は結局レンジ傾向、ニューヨークダウは223ドルの下落 ドル円96.26 ユーロ円121.73 6:25 2008/11/18 ドル円:95.89-96.26(95.83安 97.54高)前日比+0.37 ユーロ円:120.16-121.73 (120.11安 123.86高) 前日比+1.57 6:25現在 G20を受けて、早朝は失望感もあり、クロス円は下落となりましたが、 下値の堅さなどから、クロス円は上昇傾向。 ただ、いわゆる節目と思われる水準をきっちり越えることは出来ませんでした。 一時ドル円96円割れ、ユーロ円120円台まで落ち込むも、 反発して、ドル円97円後半、ユーロ円123円まで。 ただ、上値は抑えられて、欧州、ニューヨークと徐々に値動きが小さくなってきました。 ニューヨークダウも、寄付きから下げて、200ドル超の下落も、 下値は堅く反発して、プラス圏回復。 ただ、こちらも維持できずに終りにかけて反落となっています。 結局のところ、為替相場はいってこい。 相場の方向性をもう一度探る展開のようですね。 そろそろ為替相場も小康状態に入ってきた感じでしょうか? 続きを読む >> | fxmonkey | FX初心者にもわかる!昨日の外国為替相場 | comments(0) | - | ▲ 2008.11.17 Monday 12:34 G20を受けて、一時下落も日経平均がプラス回復で、クロス円も戻せるか! G20の結果を受けて、日経平均一時下落も、プラス圏に回復となりました。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081117-00000527-san-bus_all クロス円がそれほど下げなかったことなどから、 日経平均は上昇に振れたようですね。 ただ、ドル円の97円、ユーロ円122円あたりでちょっともたつき感も、 金曜日の終値あたりだけに、ここをきっちり越えれるかどうかが大事ですね。 続きを読む >> | fxmonkey | 外国為替市場:東京市場前場後 | comments(1) | - | ▲ 2008.11.17 Monday 06:07 G20では、「あらゆる追加的措置の実施」を採択、クロス円は売りの反応 ドル円96.10 ユーロ円120.65 6:08 2008/11/17 ↓金曜の相場 ドル円:97.81-96.95(96.03安 98.07高)前日比-0.86 ユーロ円:124.85-122.22 (121.32安 125.67高) 前日比-2.63 先週は、一時下にレンジブレイクした相場でしたが、 すぐにもとのレンジ内に回復。 ただ、金曜日に再度下げるなど、難しい相場となりました。 今週は、まずは、G20を受けて、どう市場が消化するかにかかってきますね。 早朝の相場を見ると、市場には失望感がある様子。 クロス円は、売りの反応となっています。 G20では、「必要なあらゆる追加的措置の実施」を盛り込んだ首脳宣言が採択されました。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081116-00000525-san-bus_all 宣言の内容は、内需拡大のための財政出動の活用、監督・規制機関による国際連携の強化、IMF・世界銀行の機能面の強化など。 金融政策だけでは、この危機を乗り越えることができないとし、財政出動も行って、世界的に危機に対応していかなければいけない旨が書かれているようです。 たしかに行っていることは正しいのですが、前回のG7のときには、もう少し具体的な内容が書かれていました。 今回の目玉は、どれだけ金融機関に対する規制ができるのか? たしか、そういう話だったはず・・・ 宣言の内容には、ふれられているものの、具体性は欠けているようです。 そういった内容により、どうやら、市場には、失望感が出ているようですね。 続きを読む >> | fxmonkey | FX初心者にもわかる!昨日の外国為替相場 | comments(0) | - | ▲ 2008.11.16 Sunday 07:25 G20の影響は?再度のレンジブレイクがあるか? ↓週足 ドル円:99.27-96.95(94.45安 99.44高)前週比-2.32 ユーロ円:127.26-122.22 (117.61安 128.41高)前週比-5.04 ユーロドル:1.2814-1.2595 (1.2387安 1.2926高)前週比-0.0219 底打ち感が出てきた相場、三角持合の上へのレンジブレイクも視野に入っていたのですが、 先週は、ニューヨークダウの大幅下落と、ポールソン米財務長官の住宅ローン債権の買い取り困難発言で、水曜日に一時下方レンジブレイク。 ドル円95円割れ、ユーロ円120円割れの場面がありました。 ドル円は、97〜100円50銭、ユーロ円は122〜130円あたりのレンジを形成していたのですが、レンジの下限を割ったことで大きく下落。 ただ、木曜日には、ダウが逆に反転、再度レンジ圏のドル円97円、ユーロ円125円まで戻しました。 この戻しで、今度は上を見るのか?と思われたのですが、 金曜日は寄り付きにつけた、ドル円97円50銭、ユーロ円125円あたりを越えることができず、陰線で終わるなど、上値の重さが気になります。 今、現在もG20の会議中ですが、サミットを狙ってのポジション調整もあるのかもしれませんね。 今回のG20では、どれだけ世界が一体となって、金融機関の規制強化の方針を打ち出せるかにかかっていそうです。 二度とこういった事態にならないよう金融機関の監督強化の方針を打ち出した欧州、新興国と、理解はできるが本音は市場原理主義の米国で意見が対立。 ただ、事態の収拾には、欧州の方針を飲む必要があるはずで、どこまで米国が譲ることができるか?というところですね。 麻生首相の10兆円のIMFへの融資もインパクトはありますが、市場の関心は、欧州と米国がどれだけ足並みをそろえることができるかですね。 声明の内容が気にかかります。 ドル円、ユーロ円については、G20を受けて、どちら方向に相場が傾くのか?そして、どのようなレンジを形成するかですね。 先週の水曜日からの激しい動きで、レンジが不透明になりましたが、 金曜日の雰囲気を見ると、ドル円96〜97円50銭、ユーロ円122円50銭〜125円と、一旦レンジ幅が収縮した模様です。 まずは、どちらに抜けるか? 月曜日はそこに注目ですね。 さて、今週の指標ですが、 続きを読む >> | fxmonkey | FX初心者にもわかる!今週の見通し | comments(0) | - | ▲ 2008.11.15 Saturday 23:03 G20、金融サミットの中間報告と相場の行方 G20が開かれています。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081115-00000109-mai-bus_all アメリカで開かれていて、正式におわるのは明日の朝ですね。 アメリカ時間での今日の会議が非常に重要になりそうです。 今回の主要な議題は、どれだけ、金融機関への監督を強化できるかということ。 フランス主導で、欧州、新興国がこの案を推進していて、 アメリカ、カナダは、規制については認めるも